COLUMN

今知りたい眼鏡のこと

3/8 2017

Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン)のモデルごとの魅力とは?

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Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)が展開するアイウェアはスタンダードでありながら時代の最先端をいく奇抜なデザインとカラー展開により日本でもファンが年々増えつつあります。まだまだ知られていないブランドでもありますが、ハイセンスでかけているだけでどこのメガネ?と聞かれること間違いありません。

特に近年、俳優の渡部篤郎さんがTVだけでなくプライベートでも愛用していることから注目されるようになりました。

Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)のモデルごとの魅力とは?

そんなMr.Gentleman EYEWEARのアイウェアはモデルごとにインスパイアされた人物が違うので、一つひとつ全く違う表情でデザインされて、ファンを虜にしてやまない工夫があります。

(1)「MALCOLM」とは?

「MALCOLM」はどんなシーンでも使うことが出来るとても魅力的なもの。ビジネスの場でもプライベートでも好きな時に合わせられるシンプルさとさり気なく飾られた立体的なスタッズがありロックをイメージさせるような光沢感のある素材がMr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)のこだわりともいえるものです。

ブラックやブラウンササ、ブルーササ、クリアブルー×グリーンササなどの色の展開にも種類があります。真正面からみた時の色と横から見た時の配色が異なり、繊細で近くで見ればみるほどその魅力に引き込まれそう。

バイカラーがあるのもMr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)の魅力です。

(2)「BOSTON」とは?

Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)の人気モデルとしても知られるBOSTONはレンズやフレームのサイズも少し大きめなもの。男性向きかなとも思わせておいてフレームの細さ加減が女性でも気軽に使用できるものになっています。

ブラック×ゴールドという高級感溢れるデザインをはじめグレースモーク×シルバーや、ブラックマット×シルバー、ブルー×シルバーなどいずれも斬新ながらとてもかっこいいデザインとなっています。フレームをよく見ると2色のカラーが混ざり合い、まるで溶け合う瞬間のような美しいデザインに魅力を感じずにはいられません。

(3)「PRINCE」とは?

大きめなレンズがなんといっても特徴で、鼻部分は今年のトレンドであるダブルブリッジになっています。フレームにもロックの雰囲気を残しメタルテンプルを使用した一見とてもハードなデザイン。

カラー展開も豊富で2色以上のカラーを合わせることで美しく繊細なものに仕上げています。光の加減によって見え方が変わるのもとても魅力的。ハードなのに飽きのこない、また意外と女性によく似合うデザインはさすがMr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)とも言えるでしょう。

Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン・アイウェア)が展開するアイウェアはデザインの一つ一つにこだわりやストーリーがあるため、新作が出る度に新しいものが欲しくなってしまいます。シーンに合わせたアイウェアを思う存分たのしんでみてくださいね。Mr.Gentleman EYEWEARを一度かければ魅力がわかるでしょう。

 

▽販売店情報

■eyevory/アイボリー アイボリー折尾
http://eyevory.jp/store-list/orio

〒807-0874
福岡県北九州市八幡西区大浦3丁目1-1
サンリブ折尾2階
営業時間:9:00-21:00
お問い合わせ:093-616-6449

■eyevory/アイボリー アイボリーくずは
http://eyevory.jp/store-list/kuzuha

〒573-1117
大阪府枚方市北船橋町30番
営業時間:10:00 – 19:30
お問い合わせ:072-808-8910

Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン)について

Mr.Gentleman EYEWEAR(ミスタージェントルマン)のブランド紹介ページはこちら
http://eyevory.jp/brand/mr-gentleman